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今日のお昼は天津飯

今日のお昼は天津飯。

ちょっと前にセブンの天津飯を食べたけど、はっきりいってたいしたこと無かった。

味はまあまあだったけど普通につくれば自然とそうなるレベルだったと思う。

ふっくら卵とかかいてあったけど薄っぺらだった。

もうコンビニには負けない自信が判断基準あいまいで根拠もさっぱり無いけどある。

材料は、にんじん、乾燥しいたけ、カニカマ、グリンピース、冷蔵庫にあった葉っぱみたいなやつ。

今回はカニカマほぐしにこだわった。

ご飯は冷蔵庫にあったのを使ったので軽く塩コショウと鶏がらスープの粉とかで炒めた。

卵2つとマヨネーズで半熟に焼いて作ったもので炒めたご飯をラップ。

その上から具材を炒めて作ったあんかけを載せる。

見た目はまあまあじゃないかと思う。

味もいけると思う。

味に関してはそれぞれだと思うのでなんともいえないけれどおいしい部類にいれてもいいような気がする。

自分以外には母しか食べないので「おいしい」ってことにしておこう。

難しいのは、あんの硬さだ。

レシピには同量の片栗粉を混ぜてと書いてあるけど同量って何と同量なんだろう。レシピ通りに大さじ2だと水大さじ2なのだろうか、そうするとメッチャ硬い。

なので水150で作る材料のフライパンに片栗粉大さじ1に水大さじ2で溶かしたものを入れた。でもやっぱり硬い。同量というのはさらに水150で溶いた大さじ2なのだろうか?

ああ悩む。

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